女の子を妊娠したい場合の基礎体温表のポイント|産み分け勉強ノートP7

基礎体温表の付け方

 

 




 

 

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排卵日も気にして基礎体温を測ることになった。

 

20代の頃の私は、『排卵日は入らん日。危険日だから入れちゃダメな日、入らん日』と言っていた私も成長したものだ。

 

排卵日をこんなにも大切にする日が来るとはネ。

 

 

(子どもが欲しくない人にとっては、)

 

ちなみに生理の期間を一週間と仮定し、

 

ちなみに一般的に危険日と呼ばれる期間は、

 

・・・生理開始日から14日目くらい(一番危ない日=排卵日)、

 

排卵日3日前位から排卵日2日後く位まで。

 

 

 

ちなみに一般的に安全日と呼ばれる期間は、

 

・・・排卵が終わった数日後から生理までの期間。

 

卵子の寿命は24時間から48時間と計算、排卵日2〜3日前からおりものが多くなるのが目安になる。

 

※あくまでも目安で、安全日だから絶対に妊娠しないわけでは無い。

 

産み分けを計画している場合は、受胎セックス以外は避妊をする。

 

 

 

□基礎体温からわかること:排卵日と生理日の予測、妊娠の発見、ホルモンの変調

 

 

 

■排卵日:急激に体温が下がる日かその翌日。女の子が欲しい場合の受胎セックスはガクンと体温が下がる2日前で良さそう。

 

 

 

■基礎体温:体が寝ている時の体温

 

基礎体温を記録することでホルモンバランスの変動が知ることができ、月経周期や排卵日の予測などをることができる。

 

■測るタイミング:朝目覚めてすぐ、寝たまま測る感じで良い。毎日同じ時間が望ましい。朝起きてそのまま体温を測れるように体温計とメモ(または基礎体温表)と筆記用具を置いておく。

 

■測り方:体温計を口の中、舌の下に差し込む。

 

 

寝坊したこと、下腹痛、生理、性行為をした日、おりものの量などもメモをしておく。

 

下腹痛、おりものの量も参考項目になる。

 

■使う体温計:婦人体温計

 

 

 

 

 

基礎体温の測り方

 

水銀体温計
電子体温計
記録付き体温計

 

 

排卵日:体温が急激に下がった日から24時間くらいの間

 

 

女性の身体は高温期と低温期の二相性。最大と最低体温時の差は0.5℃くらい。

 

体温が低下している期間は、卵胞からエストロゲン(卵胞ホルモン)が分泌、卵巣内の卵胞が成熟し始める。

 

卵胞成熟後、卵子が排卵、プロゲステロン(黄体ホルモン)を分泌。子宮内膜を厚くし赤ちゃんを受け止める準備を整える。体温は高温期に。

 

受精が成立しない場合(受精卵が着床しない場合)、肥大した子宮内膜は剥がれ落ち月経(生理)として排出される。

 

 

 

見るポイント

 

■高温期と低温期の二相性になっているか?高温期と低温期の温度差が0.4℃以上あるか?

 

■高温期期間10日〜14日程度あるか?

 

■生理後、排卵日(体温がガクッと下がる日)までの期間が10程度か?それ以上日数がかかっていないかチェック

 

□妊娠した場合高温期が続く。排卵後3週間たっても月経が無い。

 

月経とは

 

 

卵胞がエストロゲンを分泌→黄体化ホルモン(LH)大量放出【LHサージ】→卵巣から卵子が飛び出る【排卵】

 

排卵から2週間後受精しなければ厚くなっていた子宮内膜が剥がれ落ちる、これが月経

 

 

 

■エストロゲン(卵胞ホルモン):月経開始時から排卵日前日まで体温を抑えている。低温期の主要因、排卵直前には分泌量がマックス、急激に体温を低下させる

 

■黄体化ホルモン(LH)

 

■プロゲステロン(黄体ホルモン):排卵後の卵胞が放出する。体温を上昇させる

 

 

 

 

おりもの

 

原因:頸管粘液の粘度の変化による。排卵期に子宮頚管でどろりとした経験粘液が分泌されるためおりものは排卵時期に増える。

 

精子が子宮にたどり着くための手助けを行う。

 

排卵時期は量が増え、粘り気も上がる。排卵時期には粘液は伸びるので排卵時期を事前に把握するサインになる。

 

通常時の頸管粘液の粘度

 

 

排卵日2〜3日前の頸管粘液の粘度

 

 

排卵日の頸管粘液の粘度

 

頸管粘液は普段は粘度が低く指で引っ張っても伸びない。排卵日の2〜3日前から排卵日に伸びるようになる。

 

頸管粘液は産婦人科医もチャックする項目。

 

女の子を産みたい場合は排卵日の2〜3日前に受胎セックスを行う必要があって、排卵日は生理のように目に見えた変化はないのでこのおりものの変化は女の子を産みたい場合の大きな手助けになるね!

 

 

 

排卵痛(中間痛)

 

一応、排卵時のタイミングと言うのは卵胞が破裂(毛細血管が切れる)し卵子が飛び出すタイミングなので痛みが発生。

 

排卵の5時間から6時間前から鈍い痛み。

 

わずかに出血が起こる場合もあるが、下腹部膨満感程度で痛みを見過ごすケースもある。

 

確かに、私もあまり気にしたことがない。

 

 

一応そういうのがある程度で、気づいたらメモっておく感じ。いずれにせよ排卵日2〜3日前にはわからないので、記録用の参考値。

 

おりものの方がその月では実用性がある。

 

 

基礎体温のリズムを安定させるために心掛けてみようと思ったこと

 

プレッシャーやストレス抱えないようにする。私の周りで起こるトラブルはもはや私の責任ではない。これで良いのだね?笑

 

そして大好きなお風呂は遠慮なく楽しむ事とする。入浴剤もいろんな種類買っちゃう。欲しと思った入浴剤は大人買いしちゃう。もう遠慮しないゾ!

 

長風で旦那に呆れられても気にしない!!

 

 

コーヒーやアルコールはなるべく控えてみようと思う。

 

そしてイソフラボンが含まれている大豆食品(豆腐とか納豆など)を積極的に食べる習慣を付けてみようと思う今日この頃。

 

 

 

女の子産みたい私の妊活勉強ノートP1はこちら

私の産み分け妊活ノートP2以降はこちら

 

女の子を産むための受胎セックスの準備

 

◆受胎セックスの日
◆受胎セックスの濃さ、男性器の挿入の深さ
膣内を酸性に保つ事

 

女の子を産みやすくるためには膣内を酸性に傾けておく必要があります。

 

膣内を酸性に保つためには産婦人科医もピンクゼリーの使用をお勧めしています。

 

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ピンクゼリーは産婦人科医も使用を推奨している事からもわかる通り、身体に負担をかけるような成分は使われていません。もちろん奇形の心配もありません。

 

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