産み分けの医学的根拠や成功率調べる為に本を沢山買ってみた|P3

 

私の妊活ノート

 

 




 

 

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昨日はネットの情報を元に女の子の産み分けについて調べました。

 

ネットの情報でも結構しっかりした勉強ができたんだけど、

 

ネットの情報だけでは心もとない・・・っと言うかネットで調べているうちに産み分けについて著書がある産婦人科の先生もいるって事とか、

 

産み分けの信ぴょう性について言及しているお医者さんの書籍も結構出ているってことがわかって、

 

じゃあちょっとそっちの本も見てみようって気持ちになったのでした。

 

 

 

っと言うことで私の産み分け妊活勉強ノートP3では、書籍を中心に勉強してみます。
( ´ ▽ ` )ノ

 

産み分けに関する書籍

 

産み分けの情報【書籍】

 

参照:産み分けに関する本【楽天市場】

 

参照:産み分けに関する本【アマゾン】

 

 

 

 

産み分けに関する本を手あたり次第買ってみた。

 

買いすぎだって・・・?

 

 

おいおいどれも同じ内容だろ?

 

一冊読めばわかるじゃない〜

 

産み分けの信ぴょう性

 

情報はできる限り集めた方が良いだろう!!

 

 

これが私の性格だ!!

 

 

1冊で満足できるくらいならネットの情報だけで満足している。

 

ネットの情報だけで満足できないから書籍も読みたくなるのだ!

 

 



 

女の子・男の子の産み分けは100%ではないことは理解していますが、迷信や風水や祈りや占いなんかじゃなくて、

 

医学的根拠に基づいた、8割くらいの確率に産み分けの成功率を上げる受胎のメカニズムに基づいた方法があるってことはわかっているようで、

 

 

いくつか産み分けに関する本が出版されているようなので何冊か読んでみて、

 

重なる部分、複数の本の中で同じことを言っている部分を私の中での真実と断定することにした。

 

きっとそれが産み分けの専門家の中での常識なんだと判断。

 

 

ってことで今日は産み分けの本に目を通してみるヨ。
_φ(´∀`)♪

 

1冊目

 

マンガでわかる!男女産み分け完全ガイド

主婦の友ベストBOOKS

 

 

監修 杉山力一先生

 

経歴

 

東京医科大学産科婦人科学医局、杉山産婦人科、

を経て杉山レディスクリニックを開院

 

 

 

ふむふむ、

 

ふむふむふむ。

 

なるほど・・・。

 

 

 

2冊目

 

男女産み分け完全ガイド[最新版]

主婦の友生活シリーズ

 

 

 

 

ほほう、

 

ほうほうほう。

 

なる〜・・・。

 

 

 

3冊目

 

改訂版 女の子・男の子生み分けBOOK

女の子が欲しい!男の子が欲しい!の願いに応えます

 

 

著者 杉山力一先生

 

経歴

 

東京医科大学産科婦人科学医局、杉山産婦人科、

を経て杉山レディスクリニックを開院

 

 

 

ふむふむ、

 

ほほほうほほう。

 

ふむー。

 

 

 

4冊目

 

女の子男の子

最新版赤ちゃんの産み分け法

 

 

監修 杉山四郎先生

 

経歴

 

日本医科大学付属病院産婦人科医局長、杉山産婦人科医院を開業。

SS研究会設立、産み分け相談実績1万件以上

 

 

 

ふむふむ、

 

ふむふむふむ。

 

 

 

5冊目

 

二人の希望に応える

図解 女の子・男の子の生み分け方

 

 

著者 原利夫先生

 

経歴

 

慶応義塾大学大学院医学研究科修了にて医学博士学位を取得

 

東京歯科大学市川病院講師、千葉衛生短大非常勤講師、

 

日本初の体外受精凍結受精卵ベビー誕生スタッフ、不妊治療専門クリニックはらメディカルクリニック開設

 

 

 

ほほう、

 

ふむふむふむ。

 

ふむふむふむ・・・。

 

 

 

6冊目

 

男の子・女の子

赤ちゃんの産み分け方

 

 

著者 小塙清

 

経歴

 

北里大学医学部卒業、芳賀赤十字病院、東京歯科大学勤務、

 

オーストリア・モナッシュ大学で不妊治療研究、慶応大学医学部産婦人科教室で人工授精、体外受精のための精子調整法、パーコール法を研究

 

 

 

ふむ。。。

 

 

 

7冊目

 

二人の希望に応える

男女の産み分け方

 

 

著者 原利夫先生

 

経歴

 

日本産婦人科学会認定医、日本生殖免疫学会会員、日本不妊学会会員、日本受精着床学会会員

 

生殖生理学、内分泌学、精子学専門

 

 

 

ふんふんふん、

 

ほうほうほう、

 

 

 

8冊目

 

男女産み分け完全ガイド

主婦の友生活シリーズ

 

 

 

 

な〜るほど。

 

 

 

9冊目

 

男の子が生まれるママ女の子が生まれるママ

産み分けを考えたら読む本

 

 

著者 池川明先生

 

 

経歴

 

帝京大学医学部大学院卒業、上尾中央総合病院産婦人科部長を経て池川クリニック開設

 

 

 

はいはいはい、

 

わかるわかる。

 

だいぶ産み分けの知識付いてきたな。

 

 

 

 

各書籍で共通して言っている事はだいたい理解できました。

 

 

 

キリ良いので10冊目、おまけでもう一冊読んでフィニッシュ!

 

10冊目

 

妊活一年生

いつか産むために、いまから始めるカラダ準備

 

 

著者 渡邉賀子先生

著者 丸山綾先生

 

 

 

 

さて、

 

いくつか産み分けに関する書籍を読んで見たんですが、産み分けの信ぴょう性や医学的根拠など、書いてあることは大体同じのようですねー!

 

 

産み分けに関しての信ぴょう性や医学的根拠に関してざっくり言うと、

 

産み分けに関しての新ぴょい性や医学的根拠をざっくり

 

精子には女の子が産まれるX染色体を持ったX精子と、男の子が生まれるY染色体を持ったY精子がある。
女の子が欲しければ排卵日の2日前に性行為する事でX精子を優勢にできる。
X精子は酸性側で有利になるので、膣の中を酸性に保つ工夫をする。

 

【工夫1】ピンクゼリーを使用して膣内を酸性に保つ(産婦人科医も使用を勧めている)。

 

【工夫2】感じないようにさらっとした性行為を心掛ける(感じると膣内がアルカリ性側に傾く)。

 

【工夫3】奥まで挿入しない。卵子と酸性の膣内の距離を長くすることで酸性に弱いY精子(男の子を産む)を劣勢にする。

 

 

X精子

■卵子との受精で女の子を産む
■酸性を好む
■Y精子よりも長生き
■進む速度は遅い
■Y精子よりも数が少ない

 

Y精子

■卵子との受精で男の子を産む
■酸性に弱い(アルカリ性を好む)
■X精子よりも短命
■進む速度は速い
■X精子より数が多い

 

ピンクゼリーは安全で、使用は産婦人科医に推奨されている

 

ピンクゼリーの安全性

女の子を産みたければピンクゼリーを使用する。

 

膣の中に入れるものと言うことでネットには危険とか奇形児が生まれるリスクは無いのか?とか不安になる心無い記事も目にしたが全然危険性は無いらしい。むしろ医師に推奨されていた。必須と書いている先生もいた。

 

安全な成分でできていて、内容は膣内をX精子が優勢になるように酸性に保つためのもの。

 

【女の子男の子最新版赤ちゃんの産み分け法[杉山四郎先生監修】と言う本の中では、

 

 

杉山医院14年間の産み分け統計表

 

女の子希望、ピンクゼリー使用
7129人出産のうち

 

◆女の子5700人
◆男の子1429人

成功80%
奇形0%

 

と言うデータが記載されていました。

 

 

本を読んだことでピンクゼリーって全然危険なものじゃないんだ、産婦人科医も普通に推奨しているんだって言う事がわかったのが収穫でした。
( ´ ▽ ` )ノ♪

 

ピンクゼリーの公式サイトでも危険性は無いって書いてあるし。

ピンクゼリーの危険性について

[ピンクゼリー公式サイトより]

 

安心・衛生的で使いやすいピンクゼリー

 

ジュンビー社ピンクゼリー

 

 

ピンクゼリー

 

 

◆管理医療機器、産婦人科医共同開発で安心
◆使いきりで使いやすい!

 

 

書籍から得た産み分けの知識詳細

 

書籍から得た産み分けの知識

 

(入口の)膣内は酸性、(その奥の)子宮はアルカリ性

 

膣が酸性の理由:外からの病原菌や最近の侵入を防ぐ

 

排卵日は酸性の度合いが最も弱い状態に。

 

産み分けに人工授精はいらない、夫婦の協力が必要でタイミング、性質を上手に利用する。

 

 

セックスで女性がオルガスムス(快感)を感じると膣内がアルカリ性側に傾く。

 

女の子が欲しい場合:排卵日の2〜3日前にセックスをする事、男性器を浅めに挿入、濃厚なセックスは避ける。

 

排卵日の2〜3日前にセックスをする理由:排卵日に卵子に到達させる精子を速度の遅い方の精子、女の子を産むX精子にするため

 

男性器を浅めに挿入:膣内は酸性、酸性に弱い男の子を産むY精子を無駄に距離を泳がせる。

 

濃厚なセックスは避ける理由:感じると膣内がアルカリ性に傾く→女の子を産むX精子が不利に。女子よ、まぐろであれ!

 

 

ちなみに本にあったアンケートによると1人目の子供には、私と同じく女の子を希望するママさんの方が多いらしい。

 

人工授精は男の子の方が明らかに多いらしい。

 

女の子の産み分け4人に一人が挑戦している模様。

 

 

産み分けの為に大切なことは、基礎体温で排卵日を計算する事、セックスの工夫をする事やセックスの回数を調整する事、食事を工夫する事、膣の洗浄またはピンクゼリーを利用すること、などなど。

 

 

30年前に世界的に有名な生殖生理学者ランドルム・B・シェトルズ博士によって精子にはX精子とY精子の2種類あることを発見したらしい。

 

アメリカでは産み分けキットが普通に販売されているらしい。(排卵の仕組みと排卵日の決め方の説明書、産み分けの説明書、体温計・・・などが入ってる)

 

 

男女の産み分けに関して

 

>男女の産み分けの成功率

 

産み分けの成功率

 

産み分けの成功率はもちろん100%と言い切っている先生はいなかったですが、女の子男の子最新版赤ちゃんの産み分け法[杉山四郎先生監修]と言う本の中での、

 

杉山医院14年間の産み分け統計表

 

と言う項目で、

 

女の子希望
ピンクゼリー使用
7129人出産のうち
女の子5700人
男の子1429人
成功80%
奇形0%

 

と言うデータが記載されていました。

 

産み分けの確率80%!!

 

 

男の子・女の子赤ちゃんの産み分け方[小塙清先生著書]と言う本の中でも、

 

“私の病院の場合、約80%です。”

 

っとのことでした。

 

 

そして産み分け100%近い成功率の方法もあることはあるそうですが、禁止されたりしている方法の様ですね。
(^^;

 

とは言え80%の成功率は高い!!

 

 

技術的には産み分け成功率100%(近く?)の方法もあるようです。

 

しかしながら日本では禁止されたり、論理的な意見の障害などもあり現実的には利用されていない(?)ようです。

 

世界的に見ても多くの国で論理的、宗教的な見地から反対意見も

 

◆パーコール密度勾配遠心分離法

・・・パーコール(修飾コロイド状シリカゲル)というものを用いてX精子とY精子を遠心分離する方法。産み分けの臨床実験で効果を発揮したが日本産婦人科学会により禁止されている

 

◆電気泳動法

・・・電気泳動装置を利用、精液をX精子とY精子を分離させる。ただし分離した精子を回収し人工授精に使用する事が難しい?

 

◆受精卵遺伝子検査

・・・X精子とY精子を分離、体外受精、八部割卵の段階まで成長させる、受精卵遺伝子検査を受け発生卵の段階で男女どちらの発生卵かその段階でわかる。

 

・・・む、難しい(^^;
家庭ではできない方法と言うことは理解できた。そんな事したら、できたとしても利用料金高そうだなあ・・・。

 

◆FISH法

・・・酵素を利用したX精子とY精子の識別選択方法で、色素を利用し望まない方の精子を顕微鏡下で分離し受精機能を失わせ、目的の方の精子だけを体内に戻す。

 

・・・えらいこっちゃ。
(^^;

 

この方法は今どういう状態?
◆キナクリン蛍光染色法
◆エリクソン法
◆ミルポール・フィルター法

 

 

・・・家庭での排卵日を予測して2日前に性行為、あっさりとしたセックスで浅く挿入、ピンクゼリーを使用して膣内をアルカリ性に傾かないように整える。

 

っと言う方法が実にシンプル簡単、安全に思えるゾ。
(^^;

 

産み分けのデメリット

 

 

2016年の日本人の平均寿命を調べてみると、

 

女性が女性87.14歳、
男性80.98歳で

 

女性の方が長生き。
女性の方が長く生きる傾向があるのだから男の子を多く生まないと男女比のバランスがとれない。

 

だから多く男の子が生まれるように精子の段階で男の子が生まれるY精子の方が女の子が産まれるX精子よりも多いと考えると自然界の法則のようなものを感じますね。

 

でもまあ、一部の人が女の子の産み分けをしたところで大きな影響にはならないでしょうーって思った。

 

ずいぶん難しい話だね。
(^^;

 

頭使ったから今日は疲れたよ。
(^^;

 

 

あとは、男の子が生まれる精子を受精させないようにして女の子が産まれる精子を受精させようとするってことだから、

 

男の子が生まれる精子が受精する可能性分、総合的な確率としては妊娠する確率は下がるね。

 

 

男の子でも女の子でもどっちでも良いから妊娠させたいって場合よりは妊娠する可能性は下がる。

 

不妊症体質の人の場合はデメリットかもしれないですね。

 

 

性別を決める染色体について

 

 

人間の染色体は、常染色体22組と性染色体1組。

 

 

染色体の構造の違いによって性別が決定する。

 

人間の身体には23組46本の染色体があって、男の子も女の子も22組44本は同じ染色体。

 

しかし最後の1組2本の染色体は性染色体と呼ばれ性別を分ける。

 

最後の1組2本の染色体が

 

X染色体とY染色体のペアなら男の子が産まれる。

 

X染色体とX染色体のペアなら女の子が産まれる。

 

 

このペアは卵子の染色体と精子の染色体との組み合わせなのだが

 

卵子はX染色体しか持っていない。
精子にはX染色体とY染色体がありどちらが卵子にくっつくかで性別が決まる。

 

X染色体とY染色体は大きさが異なることがわかっている。わかっていない部分もあるが異なる特徴があるのでそれをうまく利用することで産み分け法とする事ができる。

 

Y染色体について

 

Y染色体

 

・・・男の子が生まれるY精子が持っている染色体

 

Y精子:受精で男の子が生まれる、1日しか生きられない、数がX精子の2倍多い、酸性に弱い、熱に弱い。

 

男の子が欲しければグリーンゼリーを使用する、リンカル(リン酸カルシウム)を服用する。

 

 

X染色体について

 

X染色体

 

・・・女の子が産まれるX精子が持っている染色体。

 

X精子:受精で女の子が産まれる、2〜3日生きられる。

 

女性が持っている卵子は全てX染色体を持っていて、女の子を産むためにはX精子を受精させる必要がある。

 

女の子が欲しければピンクゼリーの使用して膣内を酸性に整える。
ピンクゼリーは人体に全く無害な成分で作られている。

 

 

生活の中で気を付ける事

 

産み分け 生活の中で気を付ける事

 

◆禁欲

 

女児産み分け実践セックスの後(排卵日2日前)、卵子の寿命は24時間ですが、念のため1週間はセックスをしない期間を設けるか否認をして産み分け実践セックスによる受精を確実なものとする。

 

女の子を産みたい場合、X精子を優勢にしておく必要がある。

 

【精子数コントロール】

 

生理が終わってから受胎セックスの2日前までの間に2回射精を行うことによって男の子を産むY精子の数を減らしておく。精子の数を調節するためのセックスではコンドームを付けて避妊を行う。

 

 

◆食品

 

食事の産み分けによる影響は、プラスαでちょっと効果があるかな??ってくらいみたいですが・・・

 

女の子が欲しい場合

 

カフェインを避ける

 

サラダ菜、牛乳、乳製品、キュウリ、ナス、白瓜、カボチャ、ジャガイモ、セロリ、花野菜、パセリ、芽キャベツ、アスパラガス、きのこ類、こんにゃく、ごぼう、ニンジン、とうもろこし、ピーマン、海藻類、菊の花、スイカ、まくわうり、バナナ、柿、ビワ

 

 

肉、魚、卵

 

トマト、ブドウ、リンゴ、レモン、みかん、さつまいも、ほうれん草

 

[最新版男女産み分け完全ガイドより]

 

◆サプリメント

 

クランベリーが女の子の産み分けに効果がある???

 

これは本を見ていた時に目にしたわけでは無くチラッと耳にしました。

 

クランベリー

・抗酸化作用がある(美容・アンチエイジングにも効果的)?
・身体を酸性に傾ける?
・キナ酸、プロアントシアニジンなどのポリフェノールを含んでいる?
・欧米では高濃度のクランベリーサプリが産み分け情報に関係している?

 

別ページで後日よく調べてまとめてみようと思います。

 

ただ、身体を酸性に傾ける目的が女の子を産むための精子を受精させるには膣内を酸性に傾ける必要があると言う事だったら、ピンクゼリーで良い気がしました。

 

 

産み分け性行為のタイミング

 

排卵日の2日前

 

産み分け性行為のポイント

 

◆Ph(酸性とアルカリ性)
◆オルガスムスの影響
◆射精の位置、体位

 

産み分けゼリーについて

 

◆男の子を産むためには
・グリーンゼリーの使用
・リンカルの服用

 

◆女の子を産むためには
・ピンクゼリーの使用

 

ジュンビー社のピンクセリーは管理医療機器で安全、使いきりで衛生的。

 

本に載っていたピンクゼリー(ピンクゼリー4回分で10500円)は注射器で使用分をビンから吸い上げて膣内に注入と言うことで、

 

こんな感じ

注射器で吸い上げるタイプのピンクゼリー

 

これに関してはジュンビーピンクゼリーの方が使いやすいと思いました!

 

 

排卵日の特定方法

 

◆基礎体温をつける(排卵日予測法、カレンダー法)
◆排卵日検査薬を使用する(尿中LH法)
◆頸管粘液チェック(頸管粘液法)
◆クリニック受診

 

排卵痛、子宮口診断

 

 

基礎体温表

 

おりものが少し増えてきた位が排卵日2日前
排卵日に体温がガクンと下がる
排卵日後2週間体温が上がる
排卵日に頸管粘液の粘度が上がる

 

 

基礎体温表を付けて生理周期を把握することや排卵日検査薬(エルチェック、LHサージの分泌量でわかる方法)を使用して排卵日を正確に特定することが大切ってことや、頸管粘液のチェックも排卵日の特定に役に立つと言うことを理解。

 

 

これは近々調べてまとめてみようと思います。

 

クリニック受診では、検査で排卵日を特定できるみたい。(超音波による排胞の大きさを測る、血液検査でホルモンの量を測定する)

 

 

産み分けの成功率を上げるための努力

 

女の子が産まれやすくなると言う噂(迷信)

 

・結婚指輪を枕の下に置く
・別途サイドにニンニクを置く
・女性が男性の左側に寝る
・奇数日にセックスをする
・深夜12時以降にセックスをする
・毎日グレープジュースを飲む(♂)
・半月の夜にセックスをする
・ベッドの下に木のスプーンを置く
・下着をトランクスからブリーフに変える(♂)
・セックスの前に熱いお風呂に入る(♀)

 

[二人の希望に応える図解

女の子・男の子の生み分け方より]

 

 

超音波で性別が判明するのは妊娠14週頃

 

 

本を読んでいたら薄い酢(キッチンにあるやつね?)で膣を洗浄、膣内洗浄でPh(酸アルカリ性のバランス)を整えるってのがありました。
(^^;ピンクゼリーの方が良さそう。

 

・ピンクゼリーは安全
・ピンクゼリーを使って奇形児が生まれたケースは1例もない
・化学変化を起こす可能性はゼロ、副作用の心配なし、安心して使用できる
・ピンクゼリーが膣内を適度な酸性に保つ

 

 

産み分けに関する医学的根拠的な部分以外の部分(妊娠するための知識・・・基礎体温について、排卵日など)についてはまた他のページでまとめたいと思います。)

 

 

 

 

ジュンビー社ピンクゼリー

 

 

ピンクゼリー

 

 

女の子の産み分けの確率を高めると言うゼリー。いくつかの類似製品を見ましたが、ジュンビー社のピンクゼリーは管理医療機器、産婦人科医共同開発で安心と言うことで購入。

 

容器も挿入しやすい形でお勧めです☆彡

 
3冊目の【改訂版 女の子・男の子生み分けBOOK 女の子が欲しい!男の子が欲しい!の願いに応えます】に出てきたSS研究会指導委員一覧

 

SS研究会事務局

 

※注))発売 2009年3月の書籍情報(女の子・男の子 生み分けBOOK)

 

http://www.umiwake.jp/

 

【北海道】
新川医院、札幌あいの里産婦人科、白石産婦人科病院、大谷地産婦人科、五輪橋産婦人科小児科病院、札幌東豊病院付属栄町産婦人科クリニック、伏古レディースクリニック、美園産婦人科小児科、熊井マタニティクリニック、美馬産婦人科、高砂産婦人科クリニック、愛生マタニティークリニック、岩見沢こども・産科婦人科クリニック、みずうち産科婦人科、足立産科婦人科医院、古野医院、北見レディースクリニック

 

【青森】
八戸クリニック、西村産婦人科クリニック、北村医院むつレディスクリニック

 

【岩手県】
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【宮城県】
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【長野県】
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【静岡県】
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【新潟県】
明石医院、山田医院、苅部婦人クリニック、あさひ医王クリニック、レディスクリニック石黒

 

【富山県】
岡田産科婦人科病院、レディースクリニック細野、高木総合病院

 

【石川県】
吉澤レディースクリニック、内田マタニティクリニック、うきた病院、杉浦クリニック、荒木病院、川北レイクサイドクリニック、松南病院、市立輪島病院

 

福井県】
本多レディースクリニック、小林産婦人科医院、友影病院、中山クリニック

 

【岐阜県】
高橋産婦人科、おおのレディースクリニック、いずみレディスクリニック、モアレディスクリニック、いびレディースクリニック、花林レディースクリニック、もりレディースクリニック、加野産婦人科、高田医院、堀産婦人科、小川クリニック、田ノ井外科産婦人科、林メディカルクリニック、山下クリニック、大橋クリニック、前田クリニック、西尾産婦人科

 

【愛知県】

 

小石マタニティ&チルドレンクリニック、中岡レディスクリニック、竹内産婦人科、杉浦レディスクリニック、加藤産婦人科病院、岡村産婦人科病院、鈴木産婦人科、伊藤産婦人科、中根産婦人科、阪井クリニック、日光レディスクリニック、ごきそレディスクリニック、加藤外科産婦人科乳腺クリニック、八事レディースクリニック、レディースクリニックアンジュ、鈴木病院、広川レディスクリニック。ナカジマクリニック、小林産婦人科、やまだ産婦人科、若山産婦人科医院、森永産婦人科、三沢医院、田中クリニック、総合大雄会病院、海南病院

 

【三重県】
中尾産婦人科、ヨナハ総合病院、ヤナセクリニック、セントローズクリニック、津西産婦人科、西山産婦人科、佐原産婦人科、じぬしクリニック、寺田産婦人科、菊川産婦人科、本橋産婦人科、小原産婦人科病院、藤本産婦人科医院、小西産婦人科

 

滋賀県】
岸本産婦人科、産婦人科ちばレディースクリニック、神野レディスクリニック、鶴崎産婦人科医院、明愛産婦人科、坂井産婦人科、入江産婦人科、橋場レディスクリニック、佐藤クリニック、笠原レディースクリニック

 

【京都府】
種田産婦人科、産科・婦人科松本クリニック、産科婦人科福岡医院、ほそみ医院、島岡医院、森産婦人科医院、川村産婦人科、ささきクリニック、柏木産婦人科、佐々木レディスクリニック、井出産婦人科、曽我産婦人科、横関産婦人科医院、近藤産婦人科医院

 

【大阪府】
西山医院、神吉産婦人科、福田医院、早川クリニック、河本レディス・クリニック、西川医院、中井医院、柏原産婦人科内科、大和医院、猿渡レディスクリニック、千船病院、オーク住吉産婦人科、沢井産婦人科、たかせ産婦人科、田中医院、池田産婦人科医院、直原ウィメンズクリニック、堀江産婦人科、池田レディースクリニック、サンタマリア病院、長谷川産婦人科、渡辺婦人科、渡辺産婦人科、藤本病院、イワサレディースクリニック、折野産婦人科、小西産婦人科、藤原産婦人科、笠原医院、吉馴産婦人科、岡田医院、船内クリニック、平松産婦人科クリニック、澤井レディースクリニック、赤井マタニティクリニック、竹山産婦人科、カジ産婦人科、山本産婦人科、大平産婦人科、浜中産婦人科、石田医院、沢田レディースクリニック、久松病院、谷口病院、笠松産婦人科・小児科、小野産婦人科宝生不妊クリニック、しんやしき産婦人科、加藤産婦人科クリニック

 

【兵庫県】
松岡産婦人科クリニック、岡田産婦人科、林産婦人科、船曳産婦人科医院,、産科婦人科ナカムラクリニック、橋本産婦人科医院、サンタクルス、スギモトレディースクリニック、もりたレディースクリニック、シオタニレディースクリニック、ベテスダクリニック、丸尾医院、産科・婦人科・内科小国病院、西川産婦人科、銕尾産婦人科医院、親愛産婦人科、産科婦人科岡本愛育医院、久保みずきレディースクリニック、博愛産科婦人科、奥産婦人科、関島産婦人科医院、安田産婦人科クリニック、福田産婦人科麻酔科、赤穂中央病院

 

【奈良県】
平野医院

 

【和歌山県】
マイクリニック産婦人科、粉川レディスクリニック、こうざき産婦人科、しまクリニック、吉岡レディースクリニック、奥村レディースクリニック

 

【島根県】
なし

 

【鳥取県】
脇田産婦人科医院、母と子の長田産婦人科クリニック

 

【岡山県】
岡山中央病院、さくらクリニック、さわだレディスクリニック、三宅医院、産婦人科山下クリニック、岡南産婦人科医院、岡山労災病院、橋本産婦人科医院、ペリネイト母と子の病院、脇本産婦人科、丹羽病院、赤堀病院、森岡レディスクリニック、浅野産婦人科、赤松病院、浅桐産婦人科、尾島クリニック、渡辺病院

 

広島県】
まつなが産科婦人科、総合病院三愛、松岡病院、クリニック和田、なんばレディースクリニック、山下産婦人科・内科医院、井原クリニック、ユノ川クリニック、松本クリニック、香月産婦人科、真田病院、大畠産婦人科医院、ひさまつ産婦人科医院

 

【山口県】
岩国病院、梅田病院、みちがみ医院、英クリニック、田中病院、アベ産婦人科クリニック、針間産婦人科、磯部レディースクリニック、なかむらレディースクリニック

 

【徳島県】
住吉レディースクリニック

 

【香川県】
二川産婦人科レディスクリニック、厚仁病院、麻田総合病院

 

【愛媛県】
こにし産科婦人科、きら病院、小泉産婦人科医院、長野産婦人科

 

【高知県】
田村産婦人科、北村産婦人科、菊地産婦人科

 

【福岡県】
いわさクリニック、足立クリニック、濱口産婦人科クリニック、本田クリニック、松木クリニック、大塚産婦人科クリニック、セントマザー産婦人科医院、中央レディスクリニック、はちすが産婦人科小児科医院、森レディースクリニック、井槌病院、イリスMORIウイメンズ、東野産婦人科、産婦人科筑紫クリニック、エンゼルマタニティクリニック、南谷レディースクリニック、石田レディースクリニック、あまがせ産婦人科医院、西尾産婦人科、牛島産婦人科医院、馬渡産婦人科、田中クリニック、有馬産婦人科医院、みやはら産婦人科、福井レディースクリニック、河田泌尿器科産婦人科医院、産科婦人科宮原クリニック、渡辺レディースクリニック、木村回生医院、産科婦人科みたむらクリニック、藤本産婦人科医院、公立八女総合病院、池田レディスクリニック、牛嶋産婦人科クリニック、深川レディスクリニック

 

【佐賀県】
池田産婦人科、白水レディースクリニック、田辺産婦人科、ウィメンズクリニック田辺産婦人科、おおくま産婦人科、山田クリニック、稗田産婦人科クリニック

 

【長崎県】
藤田クリニック、渕レディスクリニック、産婦人科宝マタニティクリニック、杉田レディースクリニック、三浦産婦人科医院、女の都病院、出口医院レディ―スクリニック、森産婦人科、こうの産婦人科医院、島原マタニティ病院、産婦人科・麻酔科・山崎医院、後藤産婦人科医院、荒木産婦人科、一瀬産婦人科

 

【熊本県】
福田病院、西村産婦人科医院、桑原産科婦人科医院、北熊本井上産婦人科医院、福間レディースクリニック、伊井産婦人科病院、斎藤産婦人科医院、本原クリニック、下川産婦人科医院、愛甲産婦人科愛甲ひふ科医院、産科婦人科やまぐちマタニティ

 

【大分県】
千代田レディースクリニック、堀永産婦人科、曾根崎産婦人科医院、今石産婦人科医院

 

【宮崎県】
たにぐちレディースクリニック、大渕クリニック、山中産婦人科医院、中元寺産婦人科医院、すみ産婦人科医院

 

【鹿児島県】
堂園クリニック、北薗産婦人科クリニック、柿木病院、中村(哲)産婦人科、内村産婦人科、産婦人科森病院

 

【沖縄県】
糸数病院、安座間産婦人科、仲地産婦人科クリニック、永山産婦人科医院、上村病院(産婦人科・小児科)、やびく産婦人科小児科

 

 

 

 

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